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韓国ソウル新村の下宿・ワンルームならテソン不動産にお任せください

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最新情報

韓国は日本に似ていると思われがちですが、実は文化も生活仕様も全然違う外国です。
もちろん住まいに関しても様々な違いが生じます。
ある程度の違いは韓国に暮らす上で受け入れなければなりませんが限界もあるでしょう。
テソン不動産の日本人スタッフは自らも留学生として単独韓国へ渡り、
下宿やワンルーム生活を経験した、いわば留学生の大先輩。
またテソン不動産の社長と日本人スタッフは日韓夫婦。
ワンルーム担当のもう一人のスタッフも社長の弟で家族経営の不動産事務所です。

ソウル新村にはたくさんの下宿、ワンルームが存在しますが、

という物件を厳選してご紹介しています。

「友達の紹介できました」というお客様も多く、
最近はテソン不動産でお部屋を契約した学生さん達が
定期的に集まる「テソン会」が開かれることも。
また、事務所には世間話をしに、日頃から大家さんや、
地元の人たちが集まる、韓国らしいアットホームな事務所です。
あなたもこの交流の輪に加わりませんか?

各種お部屋タイプのご紹介

下宿 コシテル ワンルーム

最近の下宿の傾向

「下宿」と聞くと一般家庭に世話になり家族のようにすごす昔ながらの下宿を想像する方も多いでしょう。
確かに以前はそうだったかもしれません。しかし最近の下宿はとても近代的になってきています。
お部屋は一人一室、生活に必要な机、ベッド、収納などの家具も揃っており、
インターネットも完備されています。もちろん窓もあります。
食堂、廊下、トイレシャワー、洗濯機は共同施設になっているのが一般的です。

下宿タイプ画像

下宿の良いところは食事が出ること。勉学第一の学生さんは食事の準備に時間をとられている暇はありません。
下宿では朝晩の食事が提供されるので勉学で忙しい学生さんにはピッタリです。

また下宿は大家さんとの距離が近いのも特徴のひとつ。
例えば風邪をひいてしまった時などは看病してくれたり、恋愛の悩み事を相談したり、キムチを一緒に漬けたり、
一緒に旅行にでかけたり、そんな韓国の情文化に触れられます。

韓国の情文化

仲間との交流

大家さんだけでなく、同じ下宿に友達もできます。
貴重な留学生活の中で同じ屋根の下で暮らした仲間は
かけがえのない友達になります。
食事の無い日にはみんなで一緒にご飯を食べにいったりするのもいいですね

仲間との交流

女性専用下宿

「下宿に住みたいけど、男性と共同で使うのはちょっと・・」という方でも大丈夫!
女性専用下宿、女性専用階がある下宿が増えてきました。
トイレ、シャワーなどの施設は共同ですが、女性だけということもあり、清潔に管理されて、
セキュリティーもしっかりしています。

女性専用下宿のセキュリティ

ワンルーム下宿

プライベートは大事にしたいからワンルームに住みたい。でも保証金も準備できないし、
滞在期間も短いから・・1年という契約期間も結べない・・という方にはワンルーム下宿がおすすめ!
ワンルーム下宿とはお部屋に専用のトイレシャワーがついているワンルームタイプの下宿です。
物件によっては簡易キッチンまでついているところもあります。洗濯機など一部の施設は共同使用になることもありますが、
部屋にトイレシャワーがついているため、一般下宿よりは個人のプライベートが守れます。

ワンルーム下宿

また保証金も少ない、または無いところもあり、
滞在期間も3ヶ月以上であれば可能なので滞在期間が1年未満の方でも入居できます。

日本人だからと言って差別されることは決してありません。
むしろ日本人は「礼儀正しい」「部屋を綺麗に使う」「マナーがある」と
下宿の大家さんから評判。韓国人大学生より日本人留学生を積極的に受け入れてくれる下宿もあるくらいです。

下宿のメリット・デメリット

  • 食事がある(一部自炊式下宿あり)
  • 食事をしながら同じ下宿の学生と交流がとれる
  • アジュンマや大家さんと韓国語で会話する事によって韓国語の上達につながる
  • アジュンマや大家さんがいるので、日本からの荷物なども変わりに受け取ってくれる。
  • 契約期間がない
  • 保証金がない(あるとしても家賃1ヶ月分~200万ウオンほど)
  • 施設を共同で使用するため他人に気を使う事もある。
  • 無断で友人を泊めてはいけない。(大家さんの許可が必要)

日本人女性スタッフが自ら下宿に直接訪問し、施設の清潔さ、立地条件、家具、
共同施設の充実度などから選び出した下宿が揃っています。
特に下宿は食事や管理をしてくれるアジュンマとの距離が近くなります。
日本人スタッフが日頃から下宿のアジュンマとの交流を深め、このアジュンマ、
この下宿は大丈夫!という下宿のみをご紹介しています。

下宿ごとに特徴は様々です。
ご自分に合ったステキな下宿で韓国ライフを過ごしてみてはいかがですか?

下宿に決めたお客様の声

下宿に決めたお客様の声top

下宿ではご飯を作ってくれるし、困った時に助けてくれる人がすぐ近くにいるから下宿にしました。

下宿に決めたお客様の声bottom
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下宿は、家賃のなかに電気代、ガス代、水道代が組み込まれているので、支払いが楽だったこと、また
コシュウォンやコシュテル、アパートと比較しても、値段がリーズナブルな割には、部屋のサイズも適度に
広いところが気に入りました。また、管理人の方が本場韓国の家庭料理を作って提供してくださるので、
食事の心配をすることなく生活することができました。
「下宿のここがお勧め」
せっかくの留学生活でから、韓国人とできるだけ交流をしたい、そんな方にお勧めだと思います。
下宿には留学生だけではなく、韓国人学生も多く住んでいます。私の場合は、
食事の時間に顔を合わせる機会があり、時々韓国語を教えてもらったりしていました。
また普段から管理人の方と接する機会が多く、それが韓国語の日常会話の上達に繋がったことが良かったと思います。
また、ほぼ毎日韓国の家庭料理を食べることができ、多くの韓国料理の種類を知ることができました。
韓国人と接したり、韓国料理を食べたり、下宿での生活はきっと韓国人の日常生活に触れる貴重な経験になりますよ。

下宿に決めたお客様の声bottom
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テソン不動産さんに紹介していただいて、女性専用下宿を選びました。理由はなんといっても大家さんです。
わたしは韓国語が全くできない状態で韓国に来たのですが、そんな状態でも感じられる優しさでした。
進級した、奨学金をもらった、卒業した、留学生活の話をすると自分のことのように喜んでくれました。
干渉しすぎずに関心をもってくれて本当に韓国でのお母さんです!

下宿に決めたお客様の声bottom
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ワンルームだと、家賃が高く、光熱費も別費だからです。また、生活費もやはり自炊でとても高いということですね。
私が以前住んでいたところは、コシウォンみたいに狭く、勉強机がないところでした。学生やっている身分なので、
勉強するスペースが欲しくて、下宿にしました。
また、友達も作れるところがいいと思います。ワンルームでは難しいです。
ご飯も2食つくところも下宿を選んだ理由です。

下宿に決めたお客様の声bottom

コシテルってなに?

受験生が勉強するための机と寝るためのベッドのみが備えられた2~3畳ほどの小さな部屋を
考試院(コシウォン)といいます。
そのコシウォンをリフォームし各部屋にトイレシャワーまで設置した物件をコシテル、リビングテルなどと呼びます。

コシテル

コシテルのメリット・デメリット

  • 契約期間、保証金がなく家賃も手軽なため気軽に入、退去できる。
  • 狭いが作りがきれいな物件も多い
  • 共同キッチンがあり自炊可能(お米、キムチの提供あり)
  • 管理室がある所が多い
  • 繁華街に位置しているため、夜遅い帰宅も危なくない
  • 部屋は極端に狭い(スーツケースさえ開く場所もないほど)長期滞在には向かない
  • 壁が薄く隣の部屋の音などが聞こえやすい。
  • 繁華街に位置していることが多く、ビルの1,2階は商業施設になっている物件も多いため騒がしい可能性もある。
コシテルは繁華街に位置していることが多い

ソウルのワンルームってどんな感じ?

ソウルのワンルームは家具付きの物件が多く、入居時に揃えるものも少なく、簡単に入居できます。
洗濯機、エアコン、冷蔵庫はついている物件が多く、学生街にあるワンルームは机やベッドまでついている物件が多めです。

ワンルーム

お部屋はワンルームなので、玄関から入るとすぐ部屋です。
1つの空間に、キッチン、洗濯機、冷蔵庫、ベッド、机などの家具が置かれています。

家具が置かれています

トイレとシャワーは一つの空間にあり、シャワーブーズはない物件が多いです。

トイレとシャワーは一つの空間

ワンルーム下宿との違い

ワンルーム物件は契約期間を定め(通常1年)、保証人は必要ありませんが、保証金が必要になります。
保証金は一般的に500万ウオン以上必要になり、退去後に戻ってきますが、未払い分の光熱費、
家賃がある場合はその金額を引いた金額が戻ってきます。
ガス、電気、水道などの光熱費は使用した分別途となり
電気会社やガス会社から請求書が届くので
コンビニや銀行などで支払います。
「それであればワンルーム下宿の方が保証金が少なくてよいのではないか?」と思われる方もいるかもしれません。
ワンルーム下宿は保証金が少ない、または無いため、保証金、契約期間を定めて借りるワンルームよりは
家賃が多少割高になり、また友人の宿泊も制限されることもあるため、ワンルームの方が生活に自由がききます。
また最近は以前下宿だった建物をリフォームしたワンルーム物件も多く、水回りが綺麗な物件も増えています。

ワンルーム下宿との違い

日本のワンルームと韓国のワンルームの違い

  • 基本的な家具がついている
  • 保証金(50万円ほど)が必要 ※契約期間終了後、退去後戻ってきます。
  • 契約期間がある
  • トイレとシャワーが同じ空間になる(バスタブなし)

ワンルームを選んだお客様のレビュー

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日本でも一人暮らしが長かったのと、もう学生でもないので、元々、
共同生活的なコトはちょっと面倒に感じておりまして。選択肢として、下宿はないな、と考えてましたw
(ごはんも自分で用意する方が気楽だったのと、何か生活スペースを共有しないとなりたたない生活が面倒だったので)
ワンルームの寄宿舎も検討していましたが、
語学堂の寄宿舎は結構高いのと、Max半年までしか住めないので、長期留学の場合、
途中ででていかなくてはいけないので、やめました。

ワンルームはもしかしたらさみしいかも?とは思いましたが、
学校のお友達もなんだかんだみんな近所にいるので、大丈夫でした。
実際に住んでみて、もちろん困ることもありますが、やっぱり自分のペースで生活できるのがなにより快適で、
ワンルームでよかったと思っております。

ワンルームに決めたお客様の声bottom
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下宿は共同生活のため食事の時間が決まっていたり、夜遅くにシャワーを浴びてはいけないなど最低限のルールを
守らなければなりません。しかしワンルームはそのようなルールはなく
自分の時間を自由に使えるのが良いと思いました。
またトイレやシャワーもひとりで使えるというのもワンルームにした理由です。
やはり他人と共同で使用するのは抵抗があります。
現在住んでいるワンルームは部屋がとても広く、荷物もたくさんおけます。1年以上になる留学生活、
どうしても荷物が増えます。
そんな時お部屋が広いのはとても便利です。

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私は5ヶ月間ほど女性専用の下宿で過ごした後、ワンルームへ引っ越しました。おおまかな理由は3つで、
①自炊したい
②シャワーやトイレが共同でないほうがいい
③エアコンが欲しい、
でした。自由度は高いですが、家賃以外にも管理費、光熱費などで一カ月の費用は倍になり、
煩わしいことも全て自分でやらなければいけないので、1年未満の短期の場合はよく考える必要があると思います。

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